公益財団法人 禅文化研究所

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刊行普及

はじめての禅

禅の入門者の方にむけたおすすめ書籍の一覧です。

  • 心にとどく禅のはなし

    心にとどく禅のはなし

    禅僧逸話シリーズの中から特によりすぐった禅門逸話221話。まずは、この一冊から。
  • 禅・ぜん・ZEN

    禅・ぜん・ZEN

    中国の「禅」の話、このくにの「ぜん」のこと、欧米の「ZEN」事情……。数々のエピソードを紹介し、気楽に禅的思考が身につく一冊。『京都新聞』での連載を一冊にまとめました。
  • 無門関プロムナード

    無門関プロムナード

    手に取りたいが取りにくい。難しいのではなかろうか・・・と思われがちな『無門関』を、西村惠信先生がわかりやすく説明してくださいます。
  • 白馬蘆花に入る

    白馬蘆花に入る

    [推薦:松原泰道]禅語は“ほとけの智慧の訪れ”であるが、折角の訪れの意味がわからなくては何もならない。本書は、修禅の経歴の多い著者が、禅意をこめつつ禅語を人生論に展開して平易に説いてくれている。生涯指針の書である。
  • 枯木再び花を生ず

    枯木再び花を生ず

    多忙な日常生活の中でこそ活かしたい禅語の妙味。興味ぶかい多くの挿話・逸話などをまじえながら、禅語を通じて真の心を見つめる智慧を、わかりやすく説く。四季に分けてそれぞれの季節ごとに味わい深い禅語を収録しました。
  • 床の間の禅語 続

    床の間の禅語 続

    床の間の禅語 続編。文字言句を超えながら、なおも文字言句で、心の真風光を語る。それが禅語と名づけられる詞華である。
  • 自己を見つめる-ほんとうの自分とは何か

    自己を見つめる
    -ほんとうの自分とは何か

    禅とは何か。何のために人は生きるのか。真の教育とは。
    真実の自分を、静かに見つめてみる。現代を生きるすべての人々に、禅のこころを親切をつくして語りかける、無文老師の代表的法話集。

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