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i. |
秀丸用「黒豆DB_Light」
マクロファイルを定義フォルダにコピーします。2回目以降は上書きコピーします。 |
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ii. |
本マクロでは、秀丸エディタの正規表現用DLL(HmJre.dll)のバージョンが1.12以上でなければなりません。セットアップされている秀丸エディタのHmJre.dllのバージョン
が1.12より古い場合、このファイルを1.12に書き換えます。なお、1.12以上のバージョンの場合には書き換えません。 |
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iii. |
ヘルプファイル一式
と、禅文化研究所WEB初期ページ(zenbunka.htm)を、C:\kokuzudb_help
フォルダへコピーします。また、それらページを起動させるためのユーティリティ(shellexec.exe)も同時にコピーします。
フォルダが存在しない場合は、自動的に作成します。なお、事後に、このフォルダを移動したり名前の変更をすると、マクロは正常に動作しなくなります。2回目以降は上書きコピーします。 |
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iv. |
本マクロの実行に必要な秀丸エディタ用「田楽サーバ」ver2.66一式を、秀丸エディタのセットアップ先にコピーします。また田楽サーバがセットアップされていても、バージョンが2.65以前の場合のみ、上書きコピーします。
「田楽サーバ」はフリーウェアですが、著作権など詳細については、こちらをご覧ください。 |
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v. |
本マクロの実行を秀丸エディタから右クリックで起動できるような、秀丸エディタのキーファイルを、秀丸エディタのセットアップ先にコピーします。
実際に利用するかしないは個々人にお任せします。 |
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vi. |
検索語履歴保存用初期ファイル(hist.txt)を、C:\kokuzudb_help
フォルダへコピーします。既存の場合は上書きしません。 |
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vii. |
あいまい検索用の同一視テーブル(kokuzu_fuzzy.txt)を、秀丸エディタのセットアップ先へコピーします。2回目以降は上書きコピーします。
※この同一視テーブルは、検索時に異体字や新旧漢字を同一視するためのファイルですが、まだ十分にチェックできていない発展途上のファイルであるため、本来、同一視すべきものでできていないなども多数あります。適宜、更新ファイルを提供していきますが、ご了解の上ご使用ください。 |
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viii. |
ユニコードや文字鏡番号の検索用テキストである(kokuzu_uni_light.txt)を、秀丸エディタのセットアップ先へコピーします。2回目以降は上書きコピーします。 |